納豆づくりをマジで考える

納豆ショック!
ちぇきさんからのトラバです。
うっかりエロトラバと一緒に消さないでくださいね(^^;)


こちらでは当たり前に手に入っても、
あちらではなかなか手に入りにくい物がいろいろとあります。
あってもやたら値段が高かったり。
似て非なる物だったり。

特に食べ物は、どうにも無性に食べたくなることがあって、
やはり幼い頃からすり込まれた味覚の記憶は容易には消せないようです。

絶対これだけはどこに行っても譲れない、という食べ物がいくつかあるのですが、そのひとつが「納豆」です。
わざわざ赤文字でsize3にする必要はないかもしれませんが

放映中止になった「ないない大事典」に影響されたわけではありません。はるか前から、私は納豆が好きなのです。毎日ではありませんが、週に1回は食べます。お肌にいいし。血液サラサラだし。体に悪いことばかりしている私の救世主だと言っても過言ではありません。

納豆は、あちらでも売っているらしいのですが、
聞くところによると、高くてまずいそうです。
そんな納豆は食べたくありません。

ふうむ。

それではここで一句。
「ないのなら 作ってみせやう 納豆菌」



                                                                                                                        というわけで、手に入れました。
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納豆素。 納豆素!!
高橋祐蔵研究所。

すごいですね。こんな研究所があったとは。
いろいろと研究する人がいるものです。感心しました。
ヨーグルトみたいに市販の納豆をタネにして作ることもできるそうですが、やはりきっちりとイチから作るのが正道かと。こんなページもブックマークしました。
我ながら完璧です。
北米での納豆の作り方

ドライの納豆菌で、これ1パック(3g)でなんと30kgもの納豆を作ることが出来るそうです。しかし、そんなにたくさん作ってもとても食べ切れませんので、しばらく分量などの試行錯誤をしなければなりますまい。
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by peteandfluffy | 2007-01-28 19:02 | Foods  

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